相撲談義
2017年 03月 22日
19日の日曜夜。6時に鉄板焼「たぎつ屋」集合。
メンバーは同級生の女友達Kと、その姉さん&娘さんの4人。2人とは初対面である。
この親子、大の相撲ファン。それが縁でKが飲み会をやろうと誘ってくれたのだ。
「誰のファンですか?」いきなり訊いてみる。姉「北勝富士」娘「朝日山」と即答してきた。
こりゃマニアックだ。遠藤クンがイケメンで好き~、みたいな連中だったら帰っていたかも。
ふだん深い相撲談義ができないから、久しぶりに話ができてよかったと言っていた。
彼女たちは国技館の枡でよく生観戦しているとか。こんど一緒に見ましょうよ。
9時まで飲み食いして解散した。ボクはセブンイレブンに寄り夕刊を買ってまっすぐ帰宅。
日本酒をなめながら明日の中山競馬場5R~12Rの予想をする。まずは最終レースから。
浅いところからではない。なぜ?説明すると長くなる。割愛。これは覆面X氏からのアドバイス。
実はこれってすごく大事な順序なのだ。競馬をやる人なら何となくわかると思う。
おかげでボクの最終レース的中率はちょっと高い。月曜は快晴の予報。良馬場。
春分の日。懐も“春”にすることができたのか!?つづきは明日にする。

ヘーマ

