独身のプロ
2025年 08月 21日
「ターザンのnoteに名前があったよ」
プロレス好きの古い友だちから連絡があった。ターザンとは、元週刊プロレス編集長・ターザン山本(79)さんのことである。内容が面白いから早く見ろと急かされた。
それが添付した画像である。ウチパクさん→文章講座初期メンバー。歌さん→山本さんの元マネージャー。人見くん→文章講座後期メンバー。ボクだけ「シネマ一揆」の単なる一般客である。
それにしても、「独身のプロ」とはよく言ってくれたものだ。たしかに山本さんと会話すると脳細胞が覚醒する感覚がある。激しい言語が飛び交うもん。特にボクら四天王の差別的表現は激しい。
その強烈さや、痛快さにバカ笑いできるセンスを持ち合わせているのだ。これって大事なんだよ、実はね。特に男性ですぐドン引きする奴は話にならない。逆にグイグイし過ぎはこっちが引くけど(笑)。
ボクは先日ここで書いた、「金は無いが悩みもない」「時間はあるが暇でもない」を山本さんにLINEした。これが、これこそが、独身のプロでいられる必須条件であると。アマチュアの方々、何なら相談に乗ってやるぞ。

※四天王プロレス(三沢、川田、田上、小橋)というフレーズを作ったのは、何を隠そう山本さんである。
ヘーマ

