「ザ・パイのパイ」オギノへーマ殴り書き/書き殴り/本音/虚偽/事実/夢想/真実/妄想/本音/無根/吐露/激情/・・その他諸々の五百字詰め。毎日更新!


by ヘーマ

シッペ返し

関西国際空港こと“関空”は人口孤島。




台風の影響をもろにうけてしまい、空港内にいた3000人の客が閉じ込められた。巨大タンカーが橋に激突。崩壊。


車ダメ。鉄道ダメ。復旧までそうとうかかるだろう。海をいじると必ず自然界のシッペ返しを食らうことになる。


たとえば海水浴場を拡張する為に砂を外から持ってきて埋めたてる。そうすると単純にその砂浜は広くなる。


しかし不思議なもので、近隣の違う浜がその分狭くなっていくのだ。これ、伊豆多賀がやった後に宇佐美海岸がそうなった。


いまや潮が満ちると浜辺はほとんど無い。ひでぇもんよ。関空は巨大な建物だ。ただでさえ大阪の湾岸はごちゃごちゃしているのに


自然は不自然を嫌うのである。





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ヘーマ



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# by h72ogn | 2018-09-05 19:30

ジョーさんのこと

 昨日の日記で名前を出たミュージシャン。



 映画「人間の証明」の主題歌を歌ったジョー山中。1999年。クリスマスイブ。ボクはジョーさんの前座をつとめた。

 当時はまだドラマー。葛飾区金町に住んでいた頃。会場は伊東市なぎさ公園。たしか市主催のイベントである。

 「ROCK&HANABI」というタイトル。真冬なのに野外公演。ライヴ後に花火をあげる無茶な企画だ。ホントに寒かった。


 ボクが在籍していたバンドも、ローカル局が生放送の枠に入れた。みんなエスキモーみたいな服装で演奏する。誰だかわからん。

 ジョー山中&フレンズの時、さらに気温が低くなっていたが、驚くべき光景を目のあたりにする。ジョーさんはロングコートで登場したのだが…

 数曲歌うと、そのコートをパッと脱ぎ捨てた。な、な、なんとタンクトップ1枚になったのだ。ウソだろっ!?


 打ち上げの時、あれは若い自分たちがやらなければならなかった事だと、大いに反省した記憶がある。

 本番後の花火は冬の澄んだ空気なのか、夏のそれよりあきらかに発色がよく美しかった。

 ジョーさんはハンディカム片手にずっと夜空を撮影していた。メンバーのジョニー吉長(Dr)さんはすでにいなかった。

 お話できるチャンスがあればと思っていたが、こちらの方は寒さが大の苦手。逃げるようにホテルへ戻ってしまったという。


 ジョニーさんもすでに鬼籍に入られた。70~80年代にガッツリやってきたミュージシャンは早世する人がとても多い。

 ドラッグの影響はまちがいなくある。特に裕也一派はハンパないから。でも本物の不良の佇まいってカッコイイんだよ。





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ヘーマ

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# by h72ogn | 2018-09-04 19:40

シェケナベイビー

 内田裕也「ザ・ノンフィクション~転がる魂~」を見た。



 昨夜、BSフジで放映していたのを途中から。現在78才。入退院を繰り返し車椅子での生活。

 喉に力はなく、まさに蚊の鳴くような声だった。人はいきなりこんな老け込むのかと…ショックである。

 この方は以前、ヤクザのような相関図の頭だった。子分は武闘派芸能人もしくは歌手たち。

 筆頭がホタテマンこと安岡力也。松田優作、原田芳雄、ジョー山中、桑名正博などなど。みなさん裕也さんより若い。

 しかし全員死んだ。70才をこえた方はいないんじゃないか。なんと組長だけが生き残ったというわけである。

 ボクは音楽家としての内田裕也にまるで興味がないが、いわゆる“変な人”という部分で目や耳がいく。

 まったく同じなのが、矢沢永吉と長渕剛でしょう。照れもせず「魂」とかって言えちゃう暑苦しさね(笑)。

 内田裕也はもう先は長くない。だから最後の記録として番組を制作したのだろう。最初から見たかった。



※都知事選出馬した時の政見放送はすごいインパクト。
未見の人はyoutubeで。
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ヘーマ

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# by h72ogn | 2018-09-03 10:15
 ようやく見ることができた。


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 この作品は、単館上映からSNSなどを通じて人気に火がついた。都内どころか全国津々浦々まで拡大。

 まさに席巻といえる現象を起こしている。ボクは「TOHOシネマズ日比谷」のシアター5で観賞した。満員。

 内容には触れない。予備知識ゼロ。こちらが想像していた展開(内容)とまるっきり違っていた。知っていたらつまらなかっただろう

 物語が醸し出す深さや奥行きは皆無。サラっと見られるお茶漬けムービー。つまり思考ストップでいいということ。

 見たまんま。そんなお手軽感が現代に受けたといえる。と、同時に低予算映画が持つエネルギーも感じた。

 1つ、俳優陣の演技に注文をつけたい。基本的に大味な演出なのはわかるが、緩急が乏しいのはいただけない。

 まるで舞台を見ているようだ。日常生活を過ごすシーンは、ハッキリと明確におさえた演技をすべきである。

 上田慎一郎監督、次はどんな作品をつくるのだろうか?カメ止めで得た莫大な収益をすべてぶっ込んでほしい。


 いずれにせよ次作に期待である。


ヘーマ

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# by h72ogn | 2018-09-01 11:22

ついで祝

 蒸し返した。

 イラついたことを思い出す。




 パイのメンバー(B)であり、競馬仲間でもあるモリ社長だよ。同じ8月生まれ。しかも3日ちがいと近いのだ。

 8月12日。盆休み真っ最中。しかも関屋記念がある日曜日。わざわざボクは彼に「おめでとう」メールを送ったよ。返事が来た。

 ここまではいい。とにかく文の結びが気に入らんのだ。「少し早いですが平馬さんもおめでとうございます」とあった。

 100%“ついで感”丸出し。文面もきわめて無機質なのだ。気持ちがない。せめて誕生日っぽい絵文字くらいは添付しろ。

 39才だよな?来るべき40台突入の前に、今までの人生すべてを懺悔するがいい。そんじゃまた。秋競馬で会おう。…いや、待て!そろそろパイでなんかやろう。







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ヘーマ

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# by h72ogn | 2018-08-30 20:02

続々・1985年の夏休み。

 オープンして間もないディズニーランドは大混雑していた。



 2時間近くならんで「カリブの海賊」に入る。あ~!これは今まで行った遊園地とは違うぞ。すぐそう思った。

 とうぜん次は「ビッグサンダーマウンテン」か「スペースコースター」などの絶叫系になるのだが…

 なにせ田舎の中学生である。行列をすんなり受け入れるほど気は長くない。また2時間?冗談じゃねぇら。

 アトラクションのランクは1つ1つ落ちていく。けっきょく我々が乗ったのは「ダンボ」でした。幼児用である。

 それでもなんか愉快な気持ちのままだった。後はたしか巨大な熊が歌って踊る見世物小屋みたいのを選んだ記憶がある。

 いや、この時ではなかったか。あいまい。サラキンの叔母さんが作ってくれたオニギリを堂々と食べたのは覚えている。

 今、振り返ってみると、13才でこのアクティブさは見上げたものだと思う。それよりも個々の親たちだよな。

 なんのためらいもなく送り出したことがスゴイ。やはりそこはベビーブーム世代。佃煮にするほどガキがいた。

 1人くらいどうかなってもかまわないとでも思っていたのか(笑)。ボクはイイ時代に生まれたものだと感謝している。






※リョウさんはミニーにたどり着くことができず未遂に終る。現在も“変人街道”を突っ走っているらしい。


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ヘーマ
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# by h72ogn | 2018-08-29 19:52

続・1985年の夏休み。

 中1坊主頭三人衆の旅。


 その2日目。再び水道橋へ。プロレスの醍醐味は生観戦。ファンでもないボク以外の2人も昨日の興行には満足したようだった。

 朝、ボクはサイン会に行こうよと誘う。誰の?タイガーマスク(2代目)だよ。オッケーの返事。うれしいなぁ。

 まずは錦糸町「ロッテ会館」にあるゲームとバッティングセンターで遊ぶ。ボクの脳内はタイガーに支配されている。

 もともとゲームに興味がない少年だった。しかしこのくらいは付き合わないと彼らに悪い。2時間くらいいたかな。

 昼過ぎ、会場の後楽園スケートリンクに到着。いよいよテーマソングにのって主役登場。しかしまるで覇気がないんだ。

 今思うと、前夜かなり飲んでいたんじゃないかね。ちなみに正体は今は亡き三沢光晴である。この色紙は納戸に保管してある。

 いったん宿泊先の押上に戻り、夜の計画を立てるべくミーティング。なんとディズニーランドに行くことになったのだ!

 当時は舞浜駅なんてない。浦安に出てバスに乗らなきゃならん。面倒だ。よくわからない。だが、東京慣れしているサラキンが活躍した。

バスの中でリョウちゃんは「ミニーのオ○ンコ触るぞ」と自爆宣言。いざディズニーである!


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まだつづく。
ヘーマ


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# by h72ogn | 2018-08-28 19:54

 1985年の夏休み。

 1985年8月。13才になったばかりの夏。



 ボクは同じクラスのサラキンとリョウちゃんの3人で東京へ。小6の修学旅行以来か(笑)。2泊3日の旅行。宿泊先は「押上」だ。

 サラキンの親戚のお家である。最大の楽しみは生まれて初めて“格闘技の聖地”といわれている後楽園ホールに行くこと。

 彼ら2人はそれほどプロレス好きではない。野球少年だし。けれどこの機会を逃すわけにはいかないのだ。全日本プロレス。メインがすごい。

 引退から復帰したテリー・ファンク登場。相手は宿敵スタン・ハンセンだぜ!?信じられない。いきなりシングルマッチだもん。

 前の日は大興奮で眠れなかった。宇佐美駅からまず小田原へ。金を節約。小田急線の急行で新宿へ向かった。

 水道橋に着いてからはひたすら選手の会場入りを待つ。つまり「入待ち」だ。おっ!テリーが駐車場に着いたぞ!

 このレスラー、ホントにやさしい。ファン1人1人とハイタッチ。そして、約3年ぶりに見る馬場さんはやはりジャイアントだった。

 結果は不透明決着。善玉のテッド・デビアスが試合終了後、ハンセン側に寝返ったのには驚いた。馳浩の入団挨拶もあったっけ。

 東京で初プロレス観戦。いまいち乗る気でなかった友達も、「ハンセン!ケツ出せこの野郎!」

 まったく意味不明な言葉を連呼していたが、楽しんでいたようす。帰りは総武線に乗り、錦糸町から押上まで15分かけて歩く。

 たしか「東」というラーメン屋で遅い夕食。錦糸町は今ほど猥雑ではなかった。夜はちゃんと涼しい風が吹いていた時代である。




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明日につづく。
ヘーマ


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# by h72ogn | 2018-08-27 20:00

週末ギックリ

 金曜の朝。
 通勤中にギックリ腰。


 自転車のテールランプを点けようと身体を捻った時に受傷。あ、やっちまったと思った。軽度であるが痛ぇよぉ。

 それでも仕事を休むことはできない。盆休み明けだもん。コルセット&テーピングで急場凌ぎ。週末でよかった。

 日記はつづきものとして書いた日からストップしてしまう。ま、そのうちね。「千円馬券遊戯」は更新した。

 前文なし。予想の根拠や理屈諸々一切省略。印と買い目のみ。しょうがねぇよ。ま、こんな時の方が当たるかもよ。

 午前中、祖父の一回忌で墓参り。痛みをおして徒歩で寺へ。猛暑すぎる。墓地は山の上。きついです。

 しゃがんで線香に火を。したたり落ちる汗でなかなか着火できなかった。それにしてもいつまでこの暑さはつづくやら。




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ヘーマ

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# by h72ogn | 2018-08-26 12:38

中1・夏。

 中1の甥っ子がいる。キョンチ君とボクは呼んでいる。。



 12月生まれだから13才。奇人。いわゆるギリギリな少年。海水浴に行く直前にシャワー浴びたりするんだよ。

 さすがに彼の父である弟が叱った。海からあがった後にまた風呂に入ることになるだろう。無駄なことはするなとね。

 そしたらキョンチ君は、「だって、海が汚れてしまうと思って」そう言ってきたそうな。さすがに弟は頭をかかえていた。





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ヘーマ
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# by h72ogn | 2018-08-23 19:19

ジャケ変

何日か前に注文した「ポルトガル・ザ・マン」のアルバムが届く。

酔っていたので半分忘れていた。だからなのか、プレゼントが贈られてきたような感覚になる。自分で買ったのにね。

封を切るといきなりこのジャケットが目に飛び込んできた。な、な、なんじゃこりゃ!?レモンサワーを飲みながら聴こう。

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ヘーマ



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# by h72ogn | 2018-08-22 19:50

ジャカルタの夜

 でけぇ図体の奴が揃いで頭下げてやがった。



 バスケットの選手?海外遠征先のジャカルタで不祥事?えっ!買春したのかよ!写真撮られて万事休すか。

 1人のバカはチームユニフォームを着ていたそうな(笑)。アホである。お詫びの会見なんて面白くもなんともない。

 ひんしゅく覚悟で開き直る勇者はいないものかといつも思う。つまり、“本音”をぶちまける人間はいねぇのかと。




 『売ってたから買っただけだ。しかも日系人が斡旋してきたんだぞ。そりゃあ断ったら失礼だろ。だいたい競技のプレッシャーから解放されたらすべからくヤリたくなるものなんだ。少なくとも野郎はね。どんなに疲労困憊でも“疲れマラ”ってのが現象として起こるんだよ。逆らうこと自体が不自然だ。
…は?税金の一部が経費の中にあてがわれているだと?知るかよ!女は自費で買ってんだぞ。こちとら宵越しの銭は持たねぇ江戸っ子アスリートだい!ぐずぐず文句ばっかたれてんじゃねぇ、このチビ百姓ども!』



 …江戸っ子かどうかは別にして、このくらい啖呵(たんか)を切れ。ちなみに故・立川談志の政務次官時代のエピソードをひとつ。

 公務で訪れた沖縄県。その夜、酒を浴びるほど飲み二日酔いに。翌日の予定を全キャンセルした。

 後日、緊急会見。記者の「お酒と公務のどっちが大事なんですか?」に、談志師は『酒にきまってるだろ!!』…さすがです。



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ヘーマ

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# by h72ogn | 2018-08-21 19:58

反抗

 事実上、今日からが社会復帰だ。



 盆休みは15日まで。16、17、18日(半ドン)の2日半でまた日曜休み。なんとなく肩慣らしといった感じだったわけ。

 週明け。昨夜は早寝をしたし、熟睡もできた。だが、なかなか脳が起きようとしない。日常に戻ることを拒絶している。

 まいったな。その反抗期みたいな意識をいよいよ打ち消し、いつものように自転車通勤した。心地よい風。

 過ごしやすいのはいいが、いきなり夏をぶった切ったような涼しさに戸惑う。朝のルーティーン。昼用カレー作り。

 それからコーヒーをいれた。朝飯は体重を少し減らしたいので、職場近くにある豆腐屋の出来たて豆乳1杯だけにしている。

 猛暑・酷暑なのに一切食欲は落ちない。なんと、夏太り(2kg増)してたもん。休み後に調整をつけようするのもきわめて日常的である。

 ぁあ、次の『非日常』まで毎日をこなしていくしかないのかね?いまだボクの脳はしぶとく反抗しているようだ。






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ヘーマ
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# by h72ogn | 2018-08-20 20:06

魚ごっこ

  そういえば去年は海に一度も入らなかった。


  今年はチベット&太平洋高気圧のせいで酷暑に。実家の目の前は海。シャワーを浴びる感覚で海水浴をした。

  7-8月で何回目になるのか。ポチャポチャ行水とはちがう。泳ぎっぱなしだから。爆泳である。つくづく思ったね、、、

  オレの前世は魚類だと。泳ぐとすべてがリセットされる。昨晩はそれなり呑んでしまった。軽い二日酔い。

  朝起きてしばらくボーっとしていたが、重たい身体を引きずるように海へ。1時間。ものの見事に復調。飯は美味い。

  とうぜん酒もおいしい。今何時?10時なの!?また今日も5時間コースか。明日から6連勤なんだよなぁ。

  おとなしく過ごさなくては…。土日でまた海に繰り出すとするか。サーファーどもオレのじゃまにならないようにな。

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ヘーマ

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# by h72ogn | 2018-08-19 21:54

海友4人

甥と姪。
その半分が今さっき帰ってしまった。


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ヘーマ

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# by h72ogn | 2018-08-18 21:29